Satsuki Harmony

無価値感や自分が崩れるように感じたら?

力がついたっていうこと。
次のステージに行くサイン。

まずは楽器である身体を満たす。

悲しみが込みあげてきたら?

無価値感が込み上げてきたら?

わけもなく不安になったら?

 

 

 

まずは、

休めていますか?

眠っていますか?

身体が喜ぶもの食べていますか?

出すべきもの出せていますか?

 

 

それは、仕事や生活が忙しくなると、

当たり前過ぎて、ないがしろになります。

でも、問題ないようで、

身体からきている

ストレスや不安感、実はとても多いです。

 

 

そして、

このブログを読まれている方は、

とても勉強熱心で、知識も多く、

真面目に学ばれてきた人だと思います。

 

でも、それがゆえに、

頭や思考だけで解決をしようとしています。

目に見えない」部分だけで

解決しようとしています。

 

 

 

「世界で唯一無二の声」を奏でる

「あなたしか鳴らすことのできない」

「楽器という身体と魂」

本当に大切に出来ていますか?

 

 

食べるもの。

身につけるもの。

目にするもの。

身を置いている場所。

本当に貴女という楽器を
大切に満たしていますか?

 

 

もし、それは十分に行なっている!と

豪語する方は、それなら、

大丈夫!!!

 

 

やっと準備が出来るということ。

落ち込んだり、

悲しんだり、

不安になったり、

「どうせ自分なんて。」

「私にはできない。」

そんな自己否定や無価値感が

溢れてきても?

 

これを読んでいる貴女なら

大丈夫!

 

人は、本当にどん底の時や

本当に苦しい時、

悲しい時、

決して、人にも言えず、

自分で自分を麻痺させ、

気づかないようにする生き物。

それは本能として、自己防衛する。

 

 

でも、

ずいぶん前のことで落ち込んだり、

思いも寄らなかった事で動揺したり、

進んでいないようでいても

これまでのステージを離れるため、

もうそれは置いていこう、ということ。

 

今の貴女は
昔の貴女じゃない。

 

昔は、受け止めれなかった感情や

認めたくなかった自分の弱さを

受け止め、許す大きな強さを

培われたから。

 

よくぞ、これまで、

そんなに大きな悲しみや緊張を

抱えて、ここまで生きてきた

歩いてきた自分を

むしろ誇りに自信に

思ってあげよう。

 

 

闇を否定せず
敵対せず
闇があるからこその光。

闇と光。

陰と陽。

どちらもあって調和であり、

どちらかだけで成立つことはなく

どちらも紙一重で必要。

 

 

そう分かっているはずなのに、

やっぱり不安なのは?

 

大丈夫。

 

 

落ちるとこまで落ちてみる。
どん底まで着けば、
底を蹴って、
一気に這い上がれるから。

人は、繊細だけど、

そんなに弱くない。

 

簡単には、死ねないし死なない。

 

どん底を知らない人は、

いつまでも、どん底を怖がる。

 

どん底まで行けば、

足も着いて休めるし、

底を蹴ることができるし、

必死に昇ろうとしなくても、

出すものだして、

力も抜けたら、

勝手に浮かびあがる。

 

悲しみや不安を否定して、

落ちる事を抵抗するほど

昇ろうとしようとするほど

ぎりぎりのところで必死にもがく。

苦しくなるもの。

 

 

絶対である貴女という
深い海を信頼して、

身を任せればいい。

 

沈んでいく深さは
貴女の深さという
強さだから。

その海の深さは、比べようがない。

あなたが選んだ器の深さだから。

 

でも、もしそれが深いなら、

度量も深いし、

これから発揮する力も

それだけ強いということ。

 

悲しさや不安や

悔しさや怒りや

涙もイライラも

「出したいだけ出していいよ。」

「全部私が受け止めてあげるから。」

 

「大丈夫。」

 

本音で自分に言えてますか?

 

 

もし、本音で話せているのに、

苦しさを感じるなら、

もっと深いところにある

本音に気づくチャンスを

与えられたということ。

 

 

 

人に任せる=自分に与える、
を赦す。

本当に、自分に「腹からの声」で

伝えていますか?

本当に「魂の呼吸」出来ていますか?

 

きっと

とても大切なこと

とても大切な気持ち

ないがしろにしていた

後回しにしていた

自分はいませんか?

 

どうしても一人では、

怖い。分からない。

それも自然の摂理です。

 

そして、環境やそこにある意識や

エネルギーの影響で、

本当にプロからの

ヒーリングや

エネルギー調整が必要な人もいます。

 

それをヒーリングを受けながら、

自分もセルフヒーリングを

学んでいく

それも

ヴォイスヒーリングの一つです。

 

About The Author

Satsuki Harmony
Messenger, Life Artist, Singer&songwriter
Voice healer,voive producer
"okami" of ohanamoana retreet stidio

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